服が似合うカラダになる。
何でもベース(基礎)というのは大事です。
家を建てるときに最初にするのが基礎工事。
これが悪いと、家はすぐボロボロになってしまいます。
まぁこれが直接関係あるかどうかは分かりませんが、
服を着るにあたって、ベースとなるのはカラダです。
あなた自身のボディラインがしっかりしていないと、
せっかくの素敵な服も台無しになってしまいます。
ということで、とりあえず裸になって鏡の前に立ってみましょう!
パンツは穿いたままでいいですよ(笑)
改めて見ると、結構たるんでいるものでしょう。
痩せているからといって油断はできません。
痩せていても、お腹だけポッコリしている人は多いのです。
痩せすぎてもダメですし、もちろん太っていてもダメです。
ちょうどいいのが、丁度良いなんですけど、
でも締まっていなくちゃダメなんですね。
理想は・・・水泳選手でしょうか。
あの逆三角形は理想的なボディですね。
とはいえ、どこでも泳げるわけではありませんし、
僕のようにカナヅチ(爆)の人は無理です。
ジムに通わずに家でも気軽にできる筋トレを紹介しているサイトがあります。
それがこちら
⇒筋トレでイメチェン!クールボディを目指せ
気になる部分ごとに書いてあるので、
鍛えたいところについて、何をすればいいのかが分かり易いです。
これで、あなたも服が似合うカラダになりましょう♪
⇒“洋志流”洋服の選び方
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